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北脇道一

1972年生まれの46歳 東京都出身 早稲田大学を卒業後、大手住宅メーカーに勤務 転勤もあり 東京→埼玉→東京→千葉→奈良→大阪→東京→京都→名古屋→東京 と10個所を転々 管理職に昇進するが、決裁権のないことに落胆し 副業を開始 1年の副業期間を経て 23年間勤めた会社を辞め独立

こんにちは。

めんどくさがりの北脇です。

 

リストって

めんどくさがりのためにありますよね。

 

それがなぜかと問われたならば

リストって

「成功体験のリサイクル」だからです。

 

たまたま

日々のリサーチで当たった商品を

再現するのがリストの存在意義だからです。

 

これって

あらゆるリストに通用する理屈で

 

例えば

顧客リストって

一度買ってもらったお客さんに

もう一度買ってもらうっていう意義があるし

 

もしくは

一度来場してもらったお客さんに

見込客として何回もアプローチするっていう意義があります。

 

要するに

一度苦労して捻りだした

成功体験を再現するためにあるといっても

過言ではありません。

 

まあまあ

難しい話は置いといて

 

方法論に入ります。

 

大きく分けて

私がリストを作る過程は次の3つです。

 

  • 商品管理シートから
  • Amazonライバルセラーから
  • ライバル購入者から

 

一つ一つ説明していきますね。

 

1 商品管理シートから

 

これが一番簡単かつ正確ですよね。

要するに

自分が買ってみて売ってみて

成功した商品をもう一度買うためにリストにする。

 

てことなんで

そもそもの意義から一番近いです。

 

なんで自分の管理表の中から利益率・回転率の高い商品を抜きます。

 

2 Amazonライバルセラーから

 

Amazonライバルセラーのストアフロントからとってきます。

Amazonの適当な商品で出品者一覧のページに行き

転売屋らしい人の出品一覧(ストアフロント)で

モノレートを見て売れてる商品を抜きます。

 

ちなみに転売屋っぽい人って

どうやってみるかというと

評価が100~500くらいの人のことを言います。

それ以上だと大規模ストアの可能性大だし

それ以下だと素人さんの可能性大です。

 

これでいいのは

自分と同じようなライバルが

どんな商品を扱ってるかが分かるので

とても勉強になります。

 

そして自分のリサーチの幅が広がります。

 

3 ライバル購入者から

 

これはどういうことかというと

メルカリやヤフオクで

共に購入を競ってるライバルが

購入してる商品から抜いてくるってことです。

 

これは少し難易度が高く

まずライバルを特定しないとなりません。

 

どういう感じかといえば

例えば

メルカリで交渉してる人は

転売屋である可能性が高いですよね。

 

それから

ヤフオクだと終了直前に値段を上げてくる人。

 

要するに

自分がいつもしてる行動と

同じ行動をしてる人が同業者である確率が高い。

 

そして

そいつらが買った商品を

どうやって調べるかというと

こっからはツールが要ります。

 

その辺の詳細は

簡単には伝えられないので

もし興味ある方は下記のLINE@に連絡いただくか

メールで返信ください。

 

ラインアットはこちら

https://line.me/R/ti/p/%40tin7537p

メールはこちら

Kitawawki950413@gmail.com

 

次回は

リストはどのような項目が必要なのか

についてお伝えします!

 

ではまた!

 
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